大阪

【社員合宿研修】どこまでが労働時間?給料はいくら支払えば良いのか?

【2019年5月27日公開/2019年9月25日更新】 社員合宿研修を検討している会社さんから決まって聞かれることの一つ。 それが「合宿(宿泊研修)をする場合、給料はどこまで(何時まで)支払う必要があるのでしょうか」ということだニー。 確かに、終日(夜中まで)、会社行事といえばその通りだニー。 でも、寝ている時間はどうなんだニー? 社員合宿研修はどこまでが「労働時間」にあたるのか 合宿研修を実施す […]

【社員合宿研修は効果あり!?】実施するメリット・デメリット

【2019年5月23日公開/2019年8月9日更新】 「事件は会議室で起きているのではない、現場で起きているのだ」 一時、そんな言葉が流行ったニー。 会議ばかりしている旧態依然の組織のあり方を見直す、強烈な言葉だったニー。 では、みなさんの会社では社員研修といえばどこでやっているニーかな? 会議室? 外部研修施設? 今日は合宿研修を行うメリット・デメリットを見ていくニー。 [outline] 社員 […]

【プロジェクト型 就業規則作成】就業規則を別の言い方で表現!3つのポイント

【2019年3月19日公開/2019年8月8日更新】 例えば、「労働時間」と書かれるより、「はたらく時間」と書かれた方が読みやすい印象があるニー。 それと同じで「就業規則」って、堅いイメージだニー。 もっと違っていいんじゃない?と思うニー。 今日は、プロジェクトメンバーで、どんなタイトルがよいかを話し合うニー。 就業規則に代わる、どんなタイトルが出てくるか、楽しみだニー。 [outline] 就業 […]

第9回おあつまり隊開催報告~なりたい自分に近づくための目標の立て方(大阪市本町)

2019年7月12日(金曜日)、第9回おあつまり隊を開催したニー。 おあつまり隊とは、「女性社員さんのための情報交換会」。 今回は、計5名のみなさんが参加してくださったニー。 テーマは「なりたい自分に近づくための目標の立て方」。 いつもに増して「初参加」の方が多い中、ワイワイと楽しく、そして濃い2時間を過ごしたニー。 そんなおあつまり隊の様子を紹介するニー! テーマ「なりたい自分に近づくための目標 […]

【社員合宿研修】満足度も効果も高める5つのポイント

【2019年6月3日公開/2019年7月9日更新】 合宿を開催すると、「すごくよかった!また参加したい!」という言葉が聞かれることがあるニー。 確かに、体験して初めて感じられる良さはたくさんあるもんニー。 でも、その一方で「先日、ある合宿に参加してきました。早起きするから眠くて、話を聴いてて寝てしまってました」という声も聞いたことがあるニー。 「また参加したい」と思えるほどの満足度や充実感は、どう […]

【新入社員向け合宿研修】満足度が高くなるカリキュラム5選

【2019年5月30日公開/2019年7月5日更新】 例年は会社や研修会社に行かせている新入社員研修について「今年は合宿研修で実施したい」と考えられる企業は多いようだニー。 でも、いざ合宿研修をしたい、あるいは参加させたいと思っても、果たしてどんな内容が良いのか悩まれていることが多いニー。 せっかく「合宿研修」という貴重な場を準備するならば、単なるビジネスマナーをするのも勿体ないニー。 今回は、新 […]

【7/12(金)】第9回おあつまり隊開催します!【なりたい自分に近づく目標の立て方】(大阪市本町)

このイベントは終了しました。 イベントの様子は「第9回おあつまり隊 開催報告」からご覧いただけます。 おあつまり隊とは、弊社が主催のイベントとなります。 「いきいき女性、あつまれ!」という意味を込めて名付けた、 「女性社員のための情報交換会」です。 数ヶ月に1度のペースで開催しており、第9回目を迎えます。 今回のテーマは「なりたい自分に近づくための目標の立て方」です。 みなさんが「なりたい自分」に […]

【プロジェクト型 就業規則作成】ハンドブックを作る3つのメリットと作り方解説

今日はプロジェクトで「ハンドブックづくり」について相談をするニー。 ハンドブックというのは、就業規則の内容や、自分たちが大切にする働き方を「小冊子」にまとめたものだニー。 作成しても、作成しなくても、 あるいは、手作りでも、デザイナーを入れてきれいに作成してもどちらでもよいニー。 何のためにプロジェクトをやってきたか、就業規則を作ったのか、その目的を確認しながら、ハンドブックを作るかどうか、話し合 […]

【プロジェクト型 就業規則作成】社員が当事者意識を高めるための手法公開

もうプロジェクトも終盤だニー。 今日は、メンバーみんなで「完成した内容」を吟味し、検討するニーよ。 なぜそこまでするかって? それは「当事者意識を高め、メンバー自身の成果物に対する愛を深めるため」だニー。 どういうことかって? では、これから説明するニー。 [outline] 当事者意識を高めるためのたった1つの手法 当事者意識を高めるためのたった1つの手法、それは、社員(あるいはプロジェクトメン […]